『【VY1V4】つうがく【オリジナル曲】』を投稿しました

DTM 動画



初めてのVOCALOID楽曲の投稿です。

Cubaseを導入したはいいものの音源とか全くわからん状態だったため、「DOMINOで作ったMSGSのmidiをキャプチャしてオーディオとして取り込む」という荒業を繰り広げました。

私は最初のVOCALOIDライブラリとしてVY1を買ったわけですが、思ったより癖が強いライブラリでした。
巷のVY1楽曲は神調教が多いので、扱いやすいんだろうという予想とのギャップに驚きました。
まあ他のライブラリを持っていない身が言うのもなんですがね。

今後も細々と楽曲制作していきたいと考えておりますが、その分ゆっくり動画に割けるリソースが減ってしまうことをご了承ください><

私が鍵垢をプロフ上で公開している理由

隙あらば自分語り

突然ですが、私はTwitterアカウントを4つ持っています。

の4つです。


3つ目の鍵垢については、このように本垢のプロフィールに掲載して、誰でもアクセスできるようにしています。
フォロリクがあれば基本的に承認しています。
以前は私の本名を知っている人(リアルでの関係の人)はお断りでしたが、今はそれも解除して誰でも入れるようにしています。

何故、普通であれば隔離する鍵垢をおおっぴらに紹介しているのか。
それは、私はこの鍵垢を「特定の人たちにしか見せたくない発言」や「Twitterポリシーに触る発言」をするために使っているわけではないからです。

詳細な理由を2つ述べます。

1 私のネット価値観

私は、ネット活動は現実に疲れたときの現実逃避の場所だと思っています。
私自身も今まで動画やマンガで現実逃避ツールを提供してきたつもりです。
なので、Twitterでも現実を突きつけられるようなネガティブな話題は発言しないしRTもしません。
でも、どう生きようとネガティブは生まれてくるわけで、それを溜めこむのはよろしくないわけです。
そこで、鍵垢を作ってネガティブを本垢から切り離すことで、吐き出し場の確保と表でのポジティブを両立したわけです。
特に鍵垢であまりにヤバい発言をするわけではないので、入りたい人はどうぞ、としているわけです。

2 「クリエイターとしてのアカウント」という事実

2つ目。こっちの方が重要。
私は動画やマンガの投稿者であり、大層に言うとエンターテインメントを提供するクリエイターです。
クリエイターとしての自分はリアルの自分とはある程度切り離して扱いたいんですね。
好きなクリエイターができてその人のTwitterに飛んだらネガティブや性癖ばっか吐いてたらとてつもなく嫌じゃないですか。少なくとも私はそれで何度も嫌な思いをしました。
なので、私をクリエイターの一人としてだけ見たい人は本垢だけ見れば事足り、生身の人間として見たい人は鍵垢も見ればいい、ということにしているわけです。

まあ、何故今更ブログでこういう話をするかというと、今まで公開鍵垢の設置理由をはっきり公言したことがなく、自分が思っていたフォロワーの棲み分けができていなかったように感じたからです。
私が公開鍵垢を持っている理由は上記の通りですので、それを踏まえて鍵垢にフォロリク送ったり送らなかったりしてください。

以上。

『【Mincraftゆっくり実況】じゃがりこクラフトPart17』を投稿しました

動画



気付いたら前回から1ヶ月経ってるというアレ
前回は久々の投稿ということもありあんましコメントが来てなかったので、コメ返しの代わりに近況報告回となりました。

動画編集については、少し要領を思い出してきたかもしれないです。
でも、同じ長さの動画を作るのに以前よりかなり時間が掛かってるような気がします。
何とか夏休みまでに以前の編集スキルまで持ち直したいです。
この程度のクオリティなら毎週(少なくとも隔週)投稿はできると思うので、編集の量をこなしてスキルを復活させたいですね。

大分大学生活に慣れてきたので、うまいこと時間を作って動画制作に割ければと思います。